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ガラス撥水加工 施工工程

ガラス撥水加工 施工工程

施工前の下処理が一番重要!!

まずガラスに付いた油膜を専用の機械を使い 100% 除去します。
そのまっさらなスッピンの状態のガラスに撥水加工をするので
ガラスと撥水成分が強固に化学結合するのです。

 

1.研磨
      ガラス研磨剤をつけガラス面の油膜を
      完全に除去します。
2.すすぎ・乾燥
      水とマイクロファイバークロスを用い
      研磨剤を落とし、拭き上げます。

3.定着安定剤塗布
      専用のクロスで撥水剤の定着安定剤を
      ガラス面に塗布します。
4.撥水剤塗布
      安定剤を十分に乾燥させたあと、
      撥水剤をガラス面に塗布します。

5.乾燥
      赤外線を用いて
      均一に乾燥させていきます。
6.仕上げ
      専用のクロスで
      余剰成分を完全に拭き上げ終了です。